インポート結果には、インポートのバッチ番号、日時、成功・失敗・スキップの件数、およびエラーごとの項目名と元の値が表示されます。
操作手順
- まず件数を確認
成功件数が想定どおりか確認し、失敗件数とスキップ件数にも注意してください。 - エラー明細を確認
エラー明細には行番号、項目名、エラーメッセージ、元の値が表示されるため、元ファイルに戻って修正しやすくなっています。 - 注文プールへ進む
データに問題がないことを確認したら、注文プールへ進んでバッチを作成するか、注文の整理を続けられます。
補足
- 元ファイルの削除やバックアップの結果は、インポート後の処理設定に応じて表示されます。
制限事項
- インポート済みのデータは、元ファイルを修正しても自動的には更新されません。再インポートするか、注文プールで処理してください。